2012年10月31日水曜日

[2012/10/30(火)]日常 新しい発見

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2012.10.30 新鮮で信用ある情報は一次情報に限ります。

<<先日の日記:[2012/10/29(月)]日常 雑務

[拡張現実レポ]アドテック東京2012 | AR関連ブースへ行きました。 #AR

田村(@tamura_jp)です。
東京国際フォーラムで開催されていた、アドテック東京2012へ行きました。

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時間の関係上、午前中のみの参加となりましたが、目にとまったAR関連サービスををご紹介したいと思います。

■東芝ソリューション社/仮想試着システム


キネクトベースの仮想試着システム。今後も随時改良を進めるとのこと。

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■クウジット社/ART GnG


博物館向けのARソリューション。博物館向けのARカードの販売も協力してくれるようです。

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■クウジット社/Smile Magic


笑顔認識のソリューション。認識された笑顔がエンターテイメントとして評価されます。
笑顔写真のその場での写真のプリントアウトも可能で、その写真に印刷されたマーカーを専用アプリ(インカメラも可能)でかざすと。アクションが起きる仕掛けになっていました。

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■ルグラン社/Aurazmaの紹介


HP社のAurazmaを活用したチラシを展開していました。
最近はAurazmaの国内販売店が増えてきましたね。

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おまけ


話題のiPhoneアプリ「ぼけて!」をリリースしているHALOさんから、会場でアプリステッカーをいただきました。
Webサービス版「ぼけて!」は、株式会社オモロキさんが4年前からスタートしていたようで、スマートフォン向けアプリをリリースをHALOさんが協力後、サービスがブレイクしたようです。

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明日もアドテック東京参加予定です!もしかしたらブース出すかも?

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ARアプリ企画・開発をしているレイ・フロンティア株式会社田村です。
弊社のFacebookページでは、国内外の様々なARに関連する事例を紹介しています。

2012年10月29日月曜日

[拡張現実]AR×Game | JengAR gameplay #AR



※本記事はレイ・フロンティア株式会社/Facebookページからの引用です。

この動画では、ARを利用して、目の前においた木を認識して、その形状を基にジェンガを楽しむ事が出来る様です。

ビデオを観る限り、かなりスムースに操作していますが、なかなか操作は難しそうに感じます。
このゲームが形状にとらわれずに回りにある建物を利用して遊べ、克つ対戦プレイが出来たらといろいろ妄想が加速して止まりません。

視点や切り口を変えれば物事の別の顔を見る事が出来る、ARの技術はそういった体験を最も手っ取り早く知る事が出来る技術と言えます。

<<前回記事:[拡張現実]学校の教室で拡張現実(AR)技術がもたらすもの(和訳) #AR
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[2012/10/29(月)]日常 雑務

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2012.10.29 雑務に追われる1日。頭を使う時間も増やすように意識。つーかこの人形なんだ。。

<<先日の日記:[2012/10/28(日)]日常 平穏

[拡張現実]学校の教室で拡張現実(AR)技術がもたらすもの(和訳) #AR

■Bringing Augmented Reality to the Classroom

http://www.fractuslearning.com/2012/10/24/augmented-reality-classroom/

※以下、上記記事の一部和訳となります。

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■AR技術とは?

・現実世界とデジタルの世界の相互作用をデジタルオーバーレイというユニークな方法で実現する手法です。
・ダブレット、スマートフォンなどのデバイスはユーザーのビデオや写真など身の回りものを映しだすことができます。
この情報はGPS技術を利用してタグ付けをして、他のユーザーが特定の場所へ到達したときに可視化させることも可能です。

■教室でのAR技術の利用


・拡張現実技術は生徒へエキサイティングな方法活用できるたいへん大きな可能性を持っています。
・生徒がが博物館や社会科見学へ訪れて、特定の展示物や場所の前で写真を撮影したとき、その上方やビデオをAR技術で表示させることが可能です。
・アートギャラリーや修学旅行での活用が想定されます。
・アーティストや歴史的な情報をモバイルデバイスにより確認することができます。
・史跡をたどりながらのツアーなどの組あ上げることができます。
・生徒がコンテンツ制作を行い、宿題として作成することもできます。
・スピーチや音楽と組み合わせることも可能です。

・拡張現実技術は、生徒とのコラボレーションでエキサイティングな可能性を提示できます。
・お互いにコンテンツ情報を交換したり、デジタル足あとを残したり。
・スマートフォンデバイスを活用した新しい暮らしの可能性は無限大です!

・拡張現実技術は学習に良い効果を使われることがわかります。
・教室でのAR技術の活用は今後標準機能となってくると思います。

<<前回記事:[拡張現実]マイケル・ジョーダンが湖上を舞う!観客が熱狂する芸術的なプロジェクションマッピング(動画) #AR

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[拡張現実]マイケル・ジョーダンが湖上を舞う!観客が熱狂する芸術的なプロジェクションマッピング(動画) #AR

Jordan Melo M8 - Explosive water projections. - YouTube

構造物の壁面ではなく、湖上での水を活用したプロジェクションマッピング。
マイケル・ジョーダンが1分すぎ辺りから芸術的に舞っています。

※動画


<<前回記事:[拡張現実]AR×Education | Cypher Kids Club 3D - Wild Animal Adventures #AR
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2012年10月28日日曜日

[アプリ紹介]1年前の自分や家族の姿を知ることが出来る | TImehop(iPhone)

田村(@tamura_jp)です。
AR技術以外のネタをひとつ。
数少ない人に勧めたくなるノスタルジックな気分を味わえるアプリをご紹介。

Timehop top

■Timehop
https://itunes.apple.com/us/app/timehop/id569077959

こちらのアプリは自分がソーシャルフィード(Twitter、Facebook、Instagmam、foursquereなど)の投稿した1年前フィードが確認できるアプリ(ちょうど1年前以外は確認できない制限があるようです)。
8年前まで対応しているようですが、僕は2年前のフィードまでが登場します。
当時投稿した子どもの写真が登場すると、成長が実感でき、過去のフィードながら小さな嬉しさを受け取ることができます。
過去フィードから新しい発見を見つけ出すことができるかもしれませんよ。
※以下サムネイル。

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前回のおすすめアプリ:[アプリ紹介]UIがいい感じ | 駅探 乗換案内(iPhone 無料版)がリリース。

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[2012/10/28(日)]日常 平穏

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2012.10.28 騒がしくも穏やかな休日。

<<先日の日記:[2012/10/27(土)]日常 公園にて

[2012/10/27(土)]日常 公園にて

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2012.10.27 家族4人で近くの公園へ。

<<先日の日記:[2012/10/26(金)]日常 渋谷

[拡張現実]AR×Education | Cypher Kids Club 3D - Wild Animal Adventures #AR



※本記事はレイ・フロンティア株式会社/Facebookページからの引用です。

体験学習と、疑似体験学習、それぞれメリット、デメリットが在ります。とくに課外活動で得られる体験は人の五感を刺激する事になるので、得られる情報というのは紙の教科書で得られる情報より多くなります。
ただ、動物の生態を学ぶといったような直接行ってもその様子が見られるかどうが分からない授業に対しては、体験学習と疑似体験を併用するとより効果が出そうです。

この動画では、疑似体験をするのにAR技術が使われています。
カードにデバイスのカメラを向ける事で、3Dで表示された動物達が表示され、動物達の生態を知る事が出来るようになっています。

このように、直接体験する事だけや、疑似体験だけと行ったように、どちらか一方に偏るのではなく、両方の利点をバランスよく組み合わせる事で、効率的に物事を進めて行く事が出来るようになりそうです。

<<前回記事:[拡張現実]AR×Instruction | Tactical Radio Augmented Reality Training #AR

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[拡張現実]AR×Instruction | Tactical Radio Augmented Reality Training #AR



※本記事はレイ・フロンティア株式会社/Facebookページからの引用です。

新しい電化製品を購入したときに、しっかりと読む人はどのくらいいるでしょうか。
もしマニュルを読まなくても、スマートフォンやタブレットのカメラを商品に当てるだけで設置方法が一瞬でわかるとしたらどうでしょう。
この動画では、そんな願いを叶えてくれそうです。
動画では、スマートフォンに機器をかざすと、ガイドが表示されて詳しい設定方法が分かるというデモビデオになっています。

個人的な経験を言えば、機器の取り付け方や配線の取り付け方を提示してくれる事に加えて、間違った配線を提示してくれるような機能が在れば、大幅に時間短縮出来たケースが多々在ったのにと思う今日この頃です。

<<前回記事:[拡張現実]Oakley unveils its version of Google's Project Glass(動画)#AR
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[拡張現実]Oakley unveils its version of Google's Project Glass(動画)#AR

Oakley unveils its version of Google's Project Glass | CNET TV | Video Product Reviews, CNET Podcasts, Tech Shows, Live CNET Video

■Oakley unveils its version of Google's Project Glass | CNET TV | Video Product Reviews, CNET Podcasts, Tech Shows, Live CNET Video(動画)
http://cnettv.cnet.com/oakley-unveils-its-version-google-project-glass/9742-1_53-50133967.html

サングラスやゴーグルで有名なオークリーがGoogleGrassバージョンのゴーグルに関するイメージビデオ。
具体的な利用シーンがイメージできれば、GoogleGrassの社会的な期待度は上がっていきますね。

<<前回記事:[拡張現実]AR×News paper| Annahar app Augmented Reality #AR
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2012年10月27日土曜日

[拡張現実]AR×News paper| Annahar app Augmented Reality #AR



※本記事はレイ・フロンティア株式会社/Facebookページからの引用です。

AR技術を利用して、新聞の画像に動画を埋め込むという事例はいくつか在りますが、この動画でも同じようにスマートフォンのカメラを向けると、ディスプレイに動画が表示される様子を見る事が出来ます。

新聞などの紙媒体のメディアにAR技術を使用して、動画や画像を表示する事で、紙で表現できる領域が拡がるだけでなく、今までに存在しなかった新しい表現が可能になりそうな気がします。
ただ、既存に存在しているデバイスでは、いちいち対象物にカメラを当てなければいけないこともあり、その部分を解消出来るようなハード面でのブレイクスルーが生じれば面白い事になりそうです。

<<前回記事:[拡張現実]AR×Toys | Track-Real-time Camera Tracking for Augmented Reality in TV Production. #AR

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[2012/10/26(金)]日常 渋谷

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2012.10.26 今の環境、絶対に無駄にしたくない。

<<先日の日記:[2012/10/25(木)]日常 天王洲 イス新調

2012年10月26日金曜日

[アプリ紹介]UIがいい感じ | 駅探 乗換案内(iPhone 無料版)がリリース。

田村(@tamura_jp)です。

AR技術以外のネタをひとつ。 先日、駅探のiPhone無料版がリリースされたようです。

■駅探 乗換案内(日本全国の時刻表、運行情報もご案内する無料のナビゲーションアプリです)
https://itunes.apple.com/jp/app/yi-tan-cheng-huan-nei-ri-ben/id524306589?mt=8

UIがいい感じで、最寄り駅が一発検索されたり、検索履歴の使い勝手もいいです!おすすめナビゲーションアプリですね!

※以下スクリーンショット

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2012年10月25日木曜日

[2012/10/25(木)]日常 天王洲 イス新調

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2012.10.25 できない英語でプレゼンテーション。基礎は話せるようにならないと。

<<前回記事:[2012/10/24(水)]日常 インタフェースデザインの心理学

[拡張現実]AR×Toys | Track-Real-time Camera Tracking for Augmented Reality in TV Production. #AR



※本記事はレイ・フロンティア株式会社/Facebookページからの引用です。

この動画は、ARの技術がニュース番組で使われている事例を次々に場面を変えて紹介しています。

スタジオを全て認識して3D表示している物から、ブロックやサッカーボールを認識してグラフやポットの様な全く関係の無い物まで、3D表示している様子が見て取れます。

中でも個人的にかなり印象に残ったのが、ブロックにグラフが表示されるシーンで、上手くやればプレゼンテーションにARが利用出来そうな気がしてなりません。

<<前回記事:[拡張現実]拡張現実(AR)技術を活用したウィンドウショッピング&当選くじ #AR

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[統計]電子デバイスは子供の肥満を誘発する?(和訳)

田村(@tamura_jp)です。
AR技術とは関係の無いですが、子どもがいる親にとって気になる記事でしたので取り上げました。



寝室で電子デバイスをもたせた子供たちは肥満になるかの性が高い
Kids With Electronic Devices in the Bedroom Are More Likely to Be Obese

興味深い記事を見つけたのでざっくり和訳しました。
ポイントだけ抜粋しているので、詳細は原文を確認して下さい。

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・子供たちが夜に電子デバイスを多く利用しているならばそれは肥満の健康問題につながる可能性がある。
・睡眠と肥満は関連性がある。
睡眠時間を1時間増やすすることで、30%過体重または肥満の可能性を減少させることがわかった。

・科学者が3400人の9〜11歳の子供たちを調査知っところ、半分以上が寝室に電子デバイスをがあることがわかった。
寝室に電子デバイスがある子供が太りすぎる可能性は、ない子供の1.47倍高いことがわかった。

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電子デバイスに限らず睡眠を妨げる原因があるツールの扱いには注意したほうがよさそうですね。

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2012年10月24日水曜日

[2012/10/24(水)]日常 インタフェースデザインの心理学

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2012.10.24 利用者の気持ちを捉えるARアプリを開発するために。

<<先日の日記:[2012/10/23(火)]日常 立石蘭州

[おすすめセミナー]ブログをはじめたい方は是非ご参加を!ブログに関する朝活セミナー@Lightningspot

渋谷のLightningspotで、ブログに関する朝活セミナーやります!(拡張現実ライフ):


僕の友達のアキオ(@akio0911)さんが、10月25日(明日)の7:30から9:00まで、渋谷にあるコワーキングスペース「Lightningspot」で、ブログに関する朝活セミナーをするとのことです。

僕は以前アキオ(@akio0911)さんからお伝えいただいたアドバイスを参考にブログを続けることができています。
ご興味があるかたはぜひ参加してはいかがでしょうか?オススメセミナーです!

Skitched 20121012 185819

ブログが始められない・長続きしない・うまくいかない方向けのセミナー

どこのブログサービスを使った方がいいですか?
ブログを始める時には、テーマをしぼったほうがいいですか?
ブログに書くネタがすぐに切れてしまうんだけど、どうすればいいですか?
ブログが長続きしないんだけど、コツはありますか?
書いたブログをたくさんの人に見てもらうにはどうすればいいですか?

そこで今回のセミナーでは、このあたりの疑問を一気に解消して頂けるような話をする予定です。

(Via 拡張現実ライフ)


こちらはアキオ(@akio0911)さんと僕が出演するポッドキャスティングです。
最近更新していないので、折を見てリスタートしたいですねw

[リアルゲーム]AR技術の利用も近い? | 映画『悪の教典』公開記念「リアル悪の教典ゲーム」11月3日より開催

映画『悪の教典』公開記念「リアル悪の教典ゲーム」11月3日より開催:

(Via ARG情報局)



(引用)11月10日公開の映画『悪の教典』とタイアップした謎解きイベント「リアル悪の教典ゲーム」が11月3日〜25日まで、川崎の「ラ チッタデッラ」で開催されます。イベント制作は「推理カフェ NAZEDA」などを制作した WonderQ さん。 「ラ チッタデッラ」では、学園祭をテーマにした体験型謎解きイベント『恐怖の頭脳改革』が開催されていた。だが、その会場には、ひとりのサイコキラーが潜んでいたのだ。犯人に拉致された友人の救出を訴える学生。次の瞬間、暗闇と化した室内に頭蓋を砕く鈍い音が響き渡った。あなたは、サイコキラーの計略をくぐり抜け、生きのびることができるだろうか… 謎解きイベントは、「ラ チッタデッラ」内を回遊する街歩き型の「恐怖の頭脳改革 - 街伝」(参加費1000円)と、特設会場内で行われる「恐怖の頭脳改革」(参加費前売り2800円)の2段階の開催となります。
リアルとバーチャルの境目を曖昧にして、現実にゲームに覆われた感覚を提供する代替現実ゲーム(Alternate Reality Game)
※Alternate Reality Game=ARG

拡張現実技術はリアルとバーチャルをつなげるひとつの手法です。
AR(拡張現実)&ARG(代替現実ゲーム)が組み合わされたイベントは今後増えてくかもしれませんね。

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レイ・フロンティアは過去にリアルゲームにAR技術を導入した実績があります。
詳しくは弊社実績ページをご確認ください。

[拡張現実]拡張現実(AR)技術を活用したウィンドウショッピング&当選くじ #AR

■Augmented Reality Window Shopping by NET-A-PORTER.COM



ARを活用したウィンドウショッピング&当選くじキャンペーン。
日本国内で実施する場合は、景品表示法の確認も大切です。

<<前回記事:[拡張現実]拡張現実(AR)技術で商品との接触時間を延ばす(化粧品事例) #AR
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[拡張現実]拡張現実(AR)技術で商品との接触時間を延ばす(化粧品事例) #AR

Blippar + Clinique Augmented Reality Cosmetic Experience.



化粧品を利用したAR活用事例。
お客さんへ商品やカタログを手にとるきっかけを提供し、商品情報と驚きと合わせて伝えることで、購買前から心地良さを提供することできます。
関連リンク:[拡張現実]拡張現実(AR)技術で商品との接触時間を延ばす #AR

<<前回記事:[拡張現実]AR×Toys | augmented reality kiosk system #AR
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[拡張現実]購買促進につながる営業ツールとして拡張現実技術(和訳/データあり)

Logo

■営業技術として拡張現実技術
Augmented Reality as a Sales Technology: the Data | Hidden Creative

拡張現実技術関連のマーケティングデータを公開しているイギリスのhidden社の記事を、確認がてら簡単にポイントだけ和訳しました。
一部省略して訳していますので、詳しく確認したい方は原文をチェックしてください。

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100人の親を対象とした実験
・印刷された玩具の写真
・印刷された玩具の写真+AR技術を活用したコンテンツ
の2パターンで「購買比較」「購買金額」「接触時間」を調査。

■購買比較
・印刷された写真(2Dのカタログ):45%
・AR:74%

■購買金額
・印刷された写真(2Dのカタログ):5.99ポンド
・AR::7.99ポンド

■商品との接触時間
・印刷された写真(2Dのカタログ):12秒
・AR::1分23秒

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拡張現実(AR)技術を活用して接触時間を向上させることが、商品の購買促進につながることがわかります。

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[関連記事]
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[拡張現実]拡張現実へ誘導するための10の創造的な方法(和訳/動画あり)
[拡張現実]拡張現実(AR)とマーケティングデータ - インフォグラフィック(和訳)
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[拡張現実]AR×Toys | augmented reality kiosk system #AR



※本記事はレイ・フロンティア株式会社/Facebookページからの引用です。

ジャンル:動画紹介
提供先:メタイオ社
内容:ARを利用して、おもちゃのパッケージに書かれてある画像を3D表示。

アマゾンや価格comの様なレビューが、商品の3Dと一緒にその場で見れたら面白いかもしれません。

<<前回記事:[拡張現実]ウォルマートでアベンジャーズの映画拡張現実アプリ #AR

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